チョロQ研究
ギア比とタイヤ ギア比を下げると加速が上がる。最高速度は落ちる。走行距離が短くなる。
ギア比を上げると加速が下がる。最高速度UP(直線で10mくらいは必要な為、非現実的)。走行距離が伸びる。
タイヤもギアと同様。タイヤを小さくすれば、手軽に加速をアップできる。重量バランスが多少変わる。
グリップとウェイト ウェイトを軽くすれば、画期的に加速が上がるが、グリップが落ち、タイヤが空転しやすくなる。
ウェイトを上げれば、安定性が良くなり、グリップも上がるが、加速が著しく低下する。
ホールベース 長ければ長いほど、直進性、安定性が増す。
長すぎると見栄えが悪くなる。
超軽量高速チョロQ  紙のように軽いチョロQ。空転を防ぐためタイヤに粘着力(絶妙な粘着力)をつける。
ホコリ一つない直線コース専用。タイヤの粘着力の調節や、メンテナンスが馬鹿みたいに大変。
パワフルチョロQ  強力なエンジンを一つ、または複数搭載させる。
ハイパースピードエンジン(V"シャーシに無理やり載せる)。パーフェクトエンジン(V2シャーシに載る)。
バカみたいだけど、世界一速いチョロQ 新幹線や、飛行機の中で走らせる。
=乗り物の時速+チョロQの速度

 なんだかんだ言っといて悪いけど、やっぱり見た目が一番だよね・・・


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